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全部
ナウイ格好はナウなヤングにばかうけするのでとってもバブリーな気持ちになるけどときたまプッツンしたくもなってしまう。そんなエブリデイ。

全部死語をならべてみました。

うわっ!気持ち悪っ!
夢に出てきそう!
author:Harry, category:-, 00:08
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ババマゴ対決41
現象『チリリリリン!』ババ『あっ電話だぁ!これは電話だよな!』マゴ『うん(笑)』ババ『すごいだろ超能力だぞ!』マゴ『すごいね!ミスターババック』ババ『馬鹿にしやがって!ちっ!』マゴ『まだまだ元気だね!』
author:Harry, category:-, 00:59
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ババマゴ対決40
現象『チリリリリン!』ババ『今のテレビの電話だよな!』マゴ『いや!そこのお嬢さん!これは間違いなく家の出来事ですよ(笑)って みのもんたに怒られるよ!』
author:Harry, category:-, 00:59
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コンプレッサー7
20070519_145724.jpg
さて、もうすこしだ!
家の大黒柱を取ったら家は崩れ落ちるということ。つまり何にでもむやみにとっぱらってはいけないものが存在するのです。
だから今の最先端の技術には『いい塩梅』が必ずもりこまれていると言っても過言ではないとおもう。

とは言っても『いい塩梅』って難しいのよね(笑)
author:Harry, category:-, 00:58
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コンプレッサー6
20070517_144033.jpg
そろそろ写真見飽きたでしょ?(笑)
しかしマニアにはたまらないこのコーナー、今回のお題はこれ『なぜ、振幅差が少なくなっているはずが結構あったの?』

です。

それは















大事にしなければならないのは『自然さ』だからです。波形には周波数という固有の成分がありむやみに目的だけにあわせてしまうと違う跳ね返りがあるということを波形加工ソフトが考えながら実践しているということです。

つまり、家を支える大黒柱を取ったら崩れ落ちるということです。
author:Harry, category:-, 00:18
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コンプレッサー5
20070517_144032.jpg
えーとですね。よく見てみると前後の波形の大きさが違うんです。
手前の波形が青より緑の方がちょっと小さいんです。
なぜかというと加工することで前後の波形の振幅差が少なくなるのです。でもまだ差があるようにも見えます。ですが、これが『音の粒立ちをそろえる効果』です。

ちなみに今回はその中でも『ファイナルコンプレッション』つまり仕上げ加工を施しました。

つづく。
この次は波形がまだ大きかった訳について
author:Harry, category:-, 00:18
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コンプレッサー4
20070516_142734.jpg
さて、そろそろ解説をはじめよう。
前後の波形に注目と書いてあるが違いにお気付きだろうか?よーく眺めてみると違いがわかるとおもうよ!断っておきますがIQサプリではないよ(笑)
author:Harry, category:-, 00:47
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エンゼル2
20070512_139361.jpg
パソコンでね!(笑)
author:Harry, category:-, 00:57
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エンゼル1
20070512_139360.jpg
オー!泳いでるね!そこはどこ?
明日真相が明らかになる。
author:Harry, category:-, 00:57
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ババマゴ対決39
またあと3つぐらい割り込ませていただきます!現象『チリリリリン!』ババ『あっ電話だぁ!はやくしなきゃ!今の電話だよな!』マゴ『いや!そこのお姉さん!テレビの中での出来事ですよ(笑)』
author:Harry, category:-, 00:56
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